A HAPPY NEW YEAR 2020
あけまして おめでとうございます
昨年も沢山の幸せな結婚式をお手伝いする事ができました
今年もより一層素敵な瞬間をプロデュースできるように
スタッフ一同 努力してまいります
世界から日本が注目される歴史的な一年になると思います。
私たちも結婚式のプロフェッショナルとして
[結婚式を終えてからもずっと幸せを感じられる]
そんな最高の思い出をお届けしてまいります
2020年も本日から仕事はじめです。
今年もみなさんにとって素敵な一年になりますように。
★☆式場見学をご希望の方はこちら☆★
https://zexy.net/wedding/c_7770044284/fair/?isHead=true
12.18.2019
世界に一つのブーケ
「おめでとう」の気持ちで完成する世界に一つのウェディングブーケ
昔、欧米である男性が変わらない愛の証として
野に咲く花を束ね花束にして贈り
愛する女性にプロポーズをしました。
その思いを受け入れる合図として
女性は花束の中から一輪を男性の胸ポケットに挿したそうです。
このお話を結婚式に取り入れたのがブーケセレモニーです。
人気演出に「ふたりらしさ」らしさをプラス
ご招待された大切な方々の中 なお
とてもお付き合いが深い・大変な時期を支え合った方たちをご指名して
新郎の元までお花を届けていただく。
きっと向かい合った時 ふたりにしか分からない
気持ちの交換がなされているはず。
たくさんの気持ちを受け取って完成させるブーケ。
「幸せにならないといけない」
男性にもきっとそんな思いが湧いてくる素敵な演出だと思います。
よくある定番演出もちょっとした工夫でより素敵に。
物事の意味・価値と向き合うと浮かんでくるアイデアがありますね。
12.15.2019
【おしらせ】1/26(日) 第44回アイテムフェア
【ご決定者の方限定】第44回アイテムフェア開催のおしらせ
開催日:2020年1月26日(日)11:00~
場所:am boel
参加費:無料
対象:2020年5月末までにティアラウェディングを予定の方 ※挙式期間は目安です
フォトグラファー、引出物、ペーパーアイテムなど
各プロフェッショナルからの各アイテムの魅力が直接聞けるイベント。
今回も沢山のブースを開いて 皆様のお越しをお待ちしております。
《ご予約・お問い合わせ》
各担当プランナーまでお願いします
プランナーからは普段伝えきれない情報もGETしよう
アイテムフェアではきっとプランナーからは伝えきれないような情報もあります。
過去にお客様から伺った参加して良かったと思える項目は…
・フォトグラファー指名(一生に一度のシーンをこのカメラマンに撮影して欲しい)
・エステ・ネイルなどのご相談
・オリジナル席次表(センスよくトータルコーディネート)
・引出物(プロ目線でのセレクトポイントや裏話など)
なかにはご成約特典を設けてくれるブースも存在します。
年に4回ほどのペースで続けてきたアイテムフェアも44回目(しみじみ)。
おふたりと素敵なウェディングアイテムが巡り合えますように!
12.12.2019
新しい命を迎える準備
家族が増える喜びに満ちたアイテム選び
新しい命を迎える準備をしながら
短期間で駆け抜けた当日までのプロセス。
公園内が少しずつ紅葉し始めた11月上旬のキューティパイ倶楽部(登録有形文化財)。
ガーデンセレモニーで使用するリングピローは
数ヵ月後に生まれてくる我が子に履かせたいファーストシューズ。
新郎新婦がパパとママになる日もそれほど遠くない未来。
結婚式からこれからの家族での生活に繋がる演出。
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12.09.2019
父から息子へのサプライズ演奏
父から息子へのエールを込めたサプライズ演奏
結婚記念日を大切に過ごしている両親の姿を見て
「結婚っていいな」
「結婚式って素晴らしいものなんだ」
そんな価値観を養ってきた新郎。
大人になってだんだんお父さんに似てきたことを実感しながら
両親への尊敬を言葉にできる新郎。
結婚式の約1ヵ月前に決定した新郎父のチャレンジ
学生時代に夢中になった音楽。
息子の晴れの日にサプライズ演奏することを決めて
数年ぶりに手に取ったギター。
会場はデザートと珈琲を手におしゃべり
幸せな時間の余韻を愉しんでいる。
司会者の紹介を受けて登場するギターを抱えた新郎父。
セレクトした曲に込めた想いを説明して
ギターの弦に手を触れる。
弦が震える前に 新郎の目は潤んでいる。
“家族の温かさ・結婚式でしか伝えられない気持ち”
期待以上の感動を受け取って この日からふたりの人生が始まる。
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12.05.2019
日常をリセットする寛ぎの時間演出
オータムキャンプ×アムボエルナイトパーティが持つ可能性
前回掲載した記事の続きです。
70名を超える沢山のゲストと過ごすアットホームな時間は後半へ。
日暮れも早くなった11月上旬。
雰囲気作りの最終仕上げに投入された薪で焚火。
少し肌寒くなったこの時間帯、
目だけでなく、温かさでゲストを楽しませる演出。
アウトドアスタイルの基本は 日常をリセットできる寛ぎの時間
am boelの2階メインホールと1階ガーデン&レストランを全開放して
食事と歓談を中心に過ごす贅沢な時間。
ご親族もご友人も思い思いに特別なひとときを堪能。
ご年配ゲストからお子様ゲストまで幅広い年齢層に喜んでいただけたみたい。
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12.02.2019
オータムキャンプ×Wedding
一組貸切になることで 新郎新婦も準備を楽しめるモデルケース
朝晩は肌寒くなってきた11月上旬。
一般的な新郎新婦の会場入りよりも2時間ほど早く
到着した田村ご夫妻。
アウトドアが好きで、ふたりで・友人とキャンプを楽しむというおふたり。
「キャンプ=夏」というイメージもあるが、
秋~冬にかけてもキャンプをされるというおふたりには
紅葉が少しずつ始まったこの時期もベストシーズン。
“自分たちらしく”
“肩肘張らずに、のんびりと”
ウェディングテーマとして取り上げたのはOUTDOOR STYLE。
ゆとりある時間を活用して 積極的に準備に関わることでモチベーションもUP
担当プランナーやフローリスト、カメラマンとも談笑しながら
自分たちでテントを張って
ひとつひとつ形になっていく自分たちのウェディングを実感。
ゲスト到着の少し前、お支度準備にブライズームへと向かう。
二次会までアムボエルを満喫するスタイル
夕暮れ頃に終宴を迎えたウェディング。
引き続き、友人たちとのアフターパーティへ。
ウェディングの一日をトータルデザインされたこだわりの貸切スタイル。
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朝晩は肌寒くなってきた11月上旬。
一般的な新郎新婦の会場入りよりも2時間ほど早く
到着した田村ご夫妻。
アウトドアが好きで、ふたりで・友人とキャンプを楽しむというおふたり。
「キャンプ=夏」というイメージもあるが、
秋~冬にかけてもキャンプをされるというおふたりには
紅葉が少しずつ始まったこの時期もベストシーズン。
“自分たちらしく”
“肩肘張らずに、のんびりと”
ウェディングテーマとして取り上げたのはOUTDOOR STYLE。
ゆとりある時間を活用して 積極的に準備に関わることでモチベーションもUP
担当プランナーやフローリスト、カメラマンとも談笑しながら
自分たちでテントを張って
ひとつひとつ形になっていく自分たちのウェディングを実感。
ゲスト到着の少し前、お支度準備にブライズームへと向かう。
二次会までアムボエルを満喫するスタイル
夕暮れ頃に終宴を迎えたウェディング。
引き続き、友人たちとのアフターパーティへ。
ウェディングの一日をトータルデザインされたこだわりの貸切スタイル。
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